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●ペ・ヨンジュン ついに入院

韓国ドラマの撮影スケジュールのハードさは広く知られるところ。
最近でも「銭の戦争」のパク・シニャンが撮影後半、病院から
現場に通っていたこともありました。


睡眠を削ってまで制作される、気合の入ったドラマ作りですが、
当然事故や怪我の危険もいっぱい。
アクションシーンも手抜きなしが当たり前の韓国ドラマですから、
骨折などは文字通り日常茶飯事のようです。


完璧主義のペ・ヨンジュンですからそこまでやらなくても、
くらいは平気でやっちゃうんでしょうね。
1日も早い回復を願っております。


ヨン様、ドラマ撮影中のケガで入院
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000412-yom-ent
11月に韓国ドラマ「太王四神記」の撮影中、首などにけがを負った
韓流スター、ペ・ヨンジュンさんが3日、ソウル市内の病院に入院した。
所属事務所が明らかにした。


 ペさんはアクションシーンの中で頸椎(けいつい)のほか肩じん帯、
ひざなどに損傷を負ったもので、最後の出演シーンを2日に撮影した後、
入院したという。(ソウル・竹腰雅彦)
(引用:Yahoo!ニュース

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○太王四神記 第21話から


Posted by yomo222 : 00:45 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

●ソン・イルグク

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もう、「チュモン」の人になっちゃいましたね。



ソン・イルグク=チュモン。

ハン・ヘジン=チュモン。

ハン・ヘジン、もうグムスンのイメージがどっかいってしまいました。


国民的ドラマとなったチュモン。

視聴率もさることながらその影響力はすさまじいものがあります。


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で、ソン・イルグクですが、ドラマ「ボディガード」まで知りませんでした。

「愛情の条件」「海神」でも主役ではなかったので、さほど注目されませんでした。


映画「作業の定石」で脚光を浴び、チュモンで一気に韓国の顔となりました。


なかなかのスポーツマンです。

韓国の俳優ってみんな体格いいですものね。


ひよわさを競ってるどこかのお笑い界とはエラい違いです。



あれだけの大作に出てしまうと後がたいへんそうですが、

プレッシャーに負けずに頑張って欲しいです。


トライアスロンに参加したソン・イルグク

Posted by yomo222 : 00:44 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

●イ・ビョンホン

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最近ではキムタクとの共演で話題をふりまいてくれたイ・ビョンホン。

映画「夏物語」もまずまずのヒットでなによりでした。



彼を初めてみたのが、「ハッピートゥゲザー」。

今考えると信じられないオールキャスト、

これ以上ない豪華な顔合わせのドラマでした。


骨太で男らしい演技、ユーモラスな台詞に大喜びしました。

ぶっきらぼうな感じがすごく好きでした。



彼のファンの方はあの低音でよく響く声でまいってる人もいらっしゃるんじゃ

ないでしょうか。

韓国を代表する美声だと思います。



その後はご存知の通り、「ビョン様」として、少しナイーブな

繊細さを全面に押し出した雰囲気でブレーク。




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「誰にでも秘密がある」でちょっと違う面も素晴らしく演じましたね。



なんといっても看板スター。

これからもスケールの大きな活躍を期待しています。

映画「わがこころのオルガン」が好きです。



チェ・ジウとのNGシーン

2001年ダンキンドーナツのCMです。

イ・ビョンホンがお気に入りの映画を選んでます。

Posted by yomo222 : 01:27 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

●チョ・インソン

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「バリでの出来事」の鮮烈なイメージで多くのファンを獲得した、チョ・インソン。

ひょうひょうとした感じと繊細さ、そして男らしさが魅力です。


昨年は映画{卑劣な通り」が大きな話題を呼びました。

これまでとは打って変わってギャング役への初挑戦でした。


一途で不器用で純粋でというような男性を演じさせたら、

チョ・インソンはぴかいちです。


それは「春の日」や「星を射る」を見ればよく分かります。

両方とも大物女優との作品ですが、際立った存在感を示してます。

なみの俳優ではありません。


映画「南男北女」もキム・サランと組んだ隠れた名作です。

今年あたり入隊するのではとの噂が絶えませんが、

できれば入る前にもう1本、ドラマか映画が見たいものです。



プロフィール]
生年月日: 1981年 7月 28日
身長: 187cm、体重: 71kg
家族: 2人兄弟の長男
血液型: B型
運動: テコンドー(公認3段)
趣味: 映画鑑賞、バスケットボール、帽子収集
経歴: KBS演技大賞「青少年演技賞」部門
ミュージックビデオ : シン・スンフン「カジャナ」、ピンクル「NOW」

[ドラマ]
2005年 SBS 春の日
2004年 SBS バリで起きた事
2002年 MBC ニューノンストップ、SBS 星を射る、大望
2001年 KBS ドラマシティー Love me tender、SBS ピアノ(Piano)
2000年 KBS ドラマシティー 純情漫画のように、学校

[映画]
2006年 卑劣な通り
2003年 南男北女、クラシック(Classic)
2002年 トイレ、どこですか?、マドレーヌ(Madeleine)



歌うチョ・インソンです。

CMです。

チャン・ナラとのメイキング NGシーンです。


Posted by yomo222 : 01:45 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

●チャン・ドンゴン

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ご存知韓流四天王の一角、チャン・ドンゴン。

輝くばかりの男くささと

一瞬で人をとらえるような目のちからが魅力です。


「タイフーン」がいい映画なのにもかかわらず、興行的には不振でした。

スケールの大きな演技は彼の得意とするところです。

それだけに残念でしたが、ちょうど同じ時期に「王の男」が

大ヒットしたのは何か印象的でした。


国際的に活躍できる俳優ですが、野球が大好きな飾らない人柄が

さらに魅力を際立たせているようです。


代表作といえば「チング」「ブラザーフッド」でしょう。

圧倒される映画です。深い感動があります。


「海岸線」は韓国の現実を鋭くえぐった隠れた名作です。

「ロストメモリーズ」はたどたどしい日本語の台詞がご愛嬌。

「アナーキスト」は「台風」にもつながるアジアを感じさせる映画です。

「恋風恋歌」は数少ないラブロマンスものです。



そういえば日本での「真露」のCMはもう終わってるんでしょうか?

ドラムを叩くコマーシャル、よかったですね。


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☆プロフィール
1972年3月7日生まれ、韓国ソウル出身

身長/180cm

血液型/O型

家族/父・母・弟

宗教/仏教

ニックネーム/子牛(目が大きくて)

デビュー/1992年・MBC(韓国文化放送)21期

映画「友へ/チング」やTVドラマ「イブのすべて」に出演。



■出演映画
敗者復活戦(1997)
ホリデー・イン・ソウル(1997)
恋風恋歌(1999)
情け容赦なし(1999)
アナーキスト(2000)
友へチング(2000)
ロスト・メモリーズ(2001)
海岸線(2002)
ブラザーフッド(2003)
PROMISE 無極(2006)
台風(2006)



☆Jang Dong Gun Official Site - チャン・ドンゴン オフィシャルサイト
http://www.jangdonggun.jp/


2006.05.14 の野球大会の様子

三星のCMです。

07年春のCMから。レインと共演。

GIORDANOのCM。歌ってます。

Posted by yomo222 : 00:12 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

●ソ・ジソブ

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ただいま新ドラマ制作中のソ・ジソブ。

4月27日に除隊したときには多くのファンが歓喜しました。


ドラマに出れば、「廃人」を生み出すほどの熱狂をまきおこす俳優です。

無口でちょっとさびしい影をにじませるところが魅力ありますねえ。


韓国では「チャンネルを変えさせない男」の異名を誇っています。

ペ・ヨンジュンも次回作が彼の完成形になるだろうと予言する、

「カインとアペル」。


すごい期待が高まります。



意外にも映画は1本しか撮っていません。

いい企画があればぜひスクリーンにも登場して欲しいです。


一番印象に残ってるシーンは「ごめんね〜」で、

お姉さんの子供とTV見て笑ってるところ、です。


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プロフィール]
生年月日:1977年11月4日
身長: 182Cm、体重: 70kg
血液型: 0
趣味: 運動
得意: スイミング
デビュー: <292513=STORM> 1期専属モデル


[ドラマ]
2004年 ごめんね、愛してる
2004年 バリで起きた事
2003年 千年之愛
2002年 ガラスの靴、ただいま恋愛中
2001年 ロポム、おいしいプロポーズ
1997年 モデル


[映画]
2002年 泥棒に入られては生きられない


退役のニュース

2004年秋のCM

言えなかった一言  チョ・ソンモのMV

Posted by yomo222 : 00:02 | Comments (0) | Trackbacks (1) | Page Top ▲

キム・ジェウォン

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キラースマイルといえば、キム・ジェウォン。

日本では「ロマンス」で人気爆発しました。


あの初々しさはそのままにいつの間にかハンサムガイになってますね。

去年はアン・ジェウクの野球チームに参加して東京ドームに姿を見せました。




あの笑顔で見つめられるとさすがに女性は弱いでしょうね。

ドラマ「わが家」のころから変わらず永遠の少年という感じがします。


チャ・テヒョンと同じく悪役に配役しづらい純粋さがありますね。

ちょっと見てみたい気もしますが。


個人的にはユジンと組んだ「ワンダフルライフ」とやはり「ロマンス」の

イメージが強烈に残っています。

映画「サガジ」も面白いです。



プロフィール

生年月日 : 1981年2月18日
家族事項 : 1男1女の末っ子
身長 : 183Cm
体重 : 68kg
血液型 : B
趣味 : 映画鑑賞、音楽鑑賞、運動
得意 : 腕相撲、腕立て伏せ、運動
最終学歴 :上命大学演劇科
好きな色 : 白と黒
酒量 : 焼酒二本、気分が良ければ3~4本
好きな食べ物 :辛い食べ物が好き
好きな歌手 : トーイ
寝巻き : パンツ
左右銘 : 初志一貫−義理を持って生きよう!

[ドラマ]
2006年 KBS 『黄真尹』
2006年 MBC 『偉大な遺産』
2005年 MBC 『Wonderful life(ワンダフルライフ)』
2004年 KBS 『いとしの北京』、『兄嫁は十九歳』
2003年 SBS 『酒の国』
2002年 MBC 『ロマンス』、SBS 『ライバル(RIVAL)』、MBC 『私の愛パッチィ』
2001年 SBS 『ハニーハニー』、MBC 『わが家』

[映画]
2007年 『シュサンBOY(準備中)』
2004年 『私の愛サガジ』




キム・ジェウォン日本公式ホームページ
http://www.kjw.jp/


キム・ジェウォンを愛してやまないファンの集まり、キムジェウォン・ジャパン
http://www.kimjaewon-jp.com/



ロマンス

4月5日NG大賞でのキム・ジェウォン (後半に出てきます。)


カンタが語るキム・ジェウォン

Posted by yomo222 : 03:47 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

ヒョンビン

ヒョンビンといえば、キム・サムスンと条件反射のように出てきます。

しかし「回し蹴り」という映画でずいぶん前に見てたんですね。


あと、ハ・ジゥオンと「あしながおじさん」にも。

すみません、出てたのに気が付きませんでした。

文句なしの男前です。

いうことがありません、以上。

では、すこしさびしいのですね。

「雪の女王」ではこれまでと違った顔と演技が堪能できます。

なんせボクサーですから。


5月の来日でまた一段と人気が沸騰するでしょう。

彼のCMとかご覧ください。

LGの携帯のCM

キム・ヘスと共演CM


誕生日のパーティーの様子

Posted by yomo222 : 03:23 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

イ・ジュンギ 

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映画「王の男」であっというまにスターダムに上り詰めた、イ・ジュンギ。

チョナンカンの「ホテルヴィーナス」から脚光は浴びていましたね。


今後が期待される俳優さんです。

「王の男」では中性的なイメージが話題でしたが、ドラマ「マイガール」や

映画最新作「フライダディ」を見ればお分かりかと思いますが、

たいへん男っぽい人みたいです。



また、親孝行ぶりが韓国では有名な俳優さんです。


ちょうど1年前、さかんに韓国で流行ったCMがあります。

お笑い芸人さんたちがこぞってまねをしていました。


繊維質のドリンクのCMなんですがもちろん商品も大ヒット。

時の人となったイ・ジュンギの出世?コマーシャルをご覧ください。




慎吾君とジュンギ君


彼を一躍有名にした1年前の韓国でのCM

Posted by yomo222 : 01:34 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

キム・スンウ、キム・ミンジョン、キム・ジョンウン歌う

ちょっと珍しい映像見つけました。



ホテリアーのキム・スンウ


パリの恋人のキム・ジョンウン


ミスターQのキム・ミンジョン



歌ってます!デュエットで。

けっこうお客さんも入っていますから、ファンミーティング?

それとも封切りの舞台挨拶かな?

キム・ジョンウンがノリノリで歌ってるのがほほえましいですね。




Posted by yomo222 : 04:41 | Comments (3) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

チェ・ジウ   冬のソナタ  マイ・メモリー


なにはともあれ、韓国女性の典型のような気がしています。

むろん韓国を代表する大女優さんなんですが、いまや単に「涙の女王」だけの人

ではありません。


現在製作中のドラマ「エアーシティー」も大きな話題です。

「冬ソナ」「天国の階段」以降は興行的にはヒット作に恵まれていません。

彼女の見せる優しさと意思の強さが同居した、それでいてどこかユーモラスな姿が、

韓国女性ならではと思っているんですが、どんなものでしょう?

新作ドラマに大いに期待しています。


My Memory  冬のソナタMV

Posted by yomo222 : 02:50 | Comments (0) | Trackbacks (3) | Page Top ▲

チャン・ドンゴン  ハリウッド進出

トップ俳優チャン・ドンゴンがハリウッドに進出するそうです。

韓国・中国・米国など複数国の合作プロジェクトとして製作される

ファンタジー映画「砂漠の戦士(原題)」に出演するもので、

今月中にも最終契約条件の合意を経て確定する予定とか。

相手役にはチャン・ツィイーが決定していると伝えられています。



新鋭のイ・スンム監督がメガホンを取り、「セブンソード」「墨攻」などの

海外合作を手がけたボラム映画が製作する予定。

「マトリックス」シリーズや「ロード・オブ・ザ・リング」などの製作を手がけた

バリー・M・オズボーンも名を連ねといいまう。制作費は3000万ドル!36億円!


ボラム映画とチャン・ドンゴンの所属事務所側は、契約が完了し次第、

韓国と米国で製作発表会を行い詳細を発表する予定だそうです。


いよいよ、ハイウッドですか、ヒットを期待したいですね。


07年春季 CF新作です。

06年夏のCFです。

Posted by yomo222 : 03:21 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

Ara  日本で写真集発売

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Araって誰? コ・アラかあ! 知ってました。韓国でも人気です。

BoAとかが所属するSMエンターテイメントのモデル・女優さんです。

角川映画に出てるんですね。

朝鮮日報の記事によれば、

「Ara (コ・アラ)が日本で24日に発売された写真集「Ara in Roma」の発売記念イベントとして、25日に日本・新宿の紀伊国屋7階特設会場でファンサイン会を行った。

 写真集の予約購入者のうち100人が特別招待された今回のファンサイン会には、ファンだけでなく、フジテレビ、TBS、テレビ東京、サンケイスポーツ、東京スポーツなど、日本の主なメディアから約50人余りの取材陣が訪れ、日本で急上昇しているAraの人気を実感させた。

 サイン会に先立ち行われたインタビューで、目が腫れているようだがという質問に、Araは「昨日、フィギュアスケートの試合を見た。韓国のキム・ヨナ選手が腰の負傷にもかかわらず、最善を尽くし銅メダルを獲得したことと、長いスランプを乗り越え、優勝を果たした日本の選手を見て感動して泣いてしまった」と話し注目を浴びた。

 一方、Araのこの写真集は「ローマで見た夢」というテーマで撮影した、ストーリー性のある篠山紀信による写真集で、ローマの美しい風景とAraのさまざまな魅力が詰まっている。ローマ旅行のガイドブックとしても活用できるなど、多彩な活用法が評価されている。 」


けっこう注目浴びてますね。

韓国では、ドラマ「四捨五入」とかに出演しています。

あと、アンドレ・キムのメインモデルとか、東方神起のMVにも出てます。

角川春樹さん、しばらく振りに拝見したら、感じ変わってます。

Posted by yomo222 : 04:22 | Comments (1) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

チュ・ジフン    韓流スターとして浮上

チュ・ジフンはMBCドラマ『宮』の人気を足場にし、20、21日日本でファンミーティングを行いました。

これと共にチュ・ジフンは、<2007 New Asia Star>にも名前を連ねています。

ASTATV側は韓国のチュ・ジフンを含め、日本の亀梨和也、中国のファン・ビンビン、台湾のBerlin、香港のダニエル・ウー、タイのPatcharapa Chaichuaを、アジア6カ国を代表するスターとして選んでいます。

ASTATVは来たる30日、ソウル・COEXで韓国のミニシリーズドラマを対象に<第1回ASTATVドラマアワーズ>を開催する予定。

一方チュ・ジフンは、オム・テウン、シン・ミナと共演するKBS2TV水木ドラマ『魔王』(脚本:キム・ジウ/演出:パク・チャノン)を通じて、再び人気を呼ぶ可能性があります。

大いに期待しましょう!


セクションTVから

Posted by yomo222 : 05:38 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

チャ・テヒョン  3年ぶりテレビドラマ出演 5月放映


チャ・テヒョンが3年ぶりにテレビドラマに戻ってくる。

5月から放映予定のKBS新ドラマ「花を求めてやってきた(仮題)」に出演が決定。

愛と死の真の意味を悟る過程を描く作品で、チャ・テヒョンは

つきに恵まれない葬儀業者をコミカルに演じる。

「久しぶりに皆さんにお会いすることになり、心配も多いがわくわくしている。期待も大きい作品」

とコメント。

待ってました、チャ・テヒョン! ドラマ3年振りです!

ものすごく期待してます。彼の持ち味はなんといってもあのユーモアとヒューマンです。

早く見れないかな。


動画は映画「僕の世界の中心は君だ」のプロモーションでソン・ヘギョと

来日した時の映像です。


Posted by yomo222 : 02:02 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

ソン・スンホン来日に3000人!成田空港が異例の入場規制

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ソン・スンホン来日に3000人!成田空港が異例の入場規制

ソン・スンホンが日本初のファンミーティングを行うため16日、大韓航空機で成田空港に到着。

空港には約3000人以上の出迎えファンが殺到し、

空港側は昭和53年の同港開港以来初めて一般客の到着ロビーへの入場を一時規制。

第2ターミナル前の中央広場にファンを誘導し、そこでスンホンと対面させるという異例の措置をとった。

空港側によると、警備員60人、警察50人と万全の態勢を敷いていたが、

到着1時間前の午後3時には到着ロビーが3000人近くのファンでパニック状態に。

昨年12月の初来日時に6000人で大混乱となった経験をふまえ「危険性がある」と判断。

急きょ、中央広場を開放したという。

熱狂の中、スンホンはサングラスをかけ、黒いジャケットに白いパンツでシックにキメて登場。

広場ではサングラスを外し、ファンの黄色い歓声に手を振りながら

「こんにちは、ありがとう!!」と笑顔で挨拶。

韓流パワーは衰えちゃいない! イエーッ! ファイティン!!

 

Posted by yomo222 : 06:11 | Comments (0) | Trackbacks (3) | Page Top ▲

ヨン様がテレ朝ドラマ特別出演

ペ・ヨンジュンが4月19日にスタートするテレビ朝日ドラマ「ホテリアー」(木曜、後9・00)に

特別友情出演することになった。日本のドラマ出演は初めて。


「ホテリアー」は韓国で01年に放送された、韓流定番中の定番ドラマ。

わたしはこれで韓流に目覚めたんです。


日本版は上戸彩(21)が主演。ヨン様は、韓国版と同じ役柄で、

企業買収の専門家「シン・ドンヒョク」として登場。

「思い出深いこのドラマがどのような作品になるのか、今から非常に楽しみです。

より多くの方にこのドラマの魅力を知っていただければ、こんなにうれしいことはありません」とコメント。



上戸とは04年にCM共演しており

「本当に優しくて温かい方。久々にお会いできるうれしさでいっぱい」と再会に大喜び。

ヨン様の登場シーンは韓国で撮影され、上戸も韓国語のセリフに挑む。



期待が膨らみます。

Hotelier 特典映像

Posted by yomo222 : 06:16 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

チョン・ドヨン  祝!結婚。でも厳重警戒だったみたい。

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11日、ソウル新羅ホテル(ユン・ソナが結婚式したところですね。)でごくごく身内だけで

結婚式をあげた、チョン・ドヨン。


警備はそうとう厳重だったようで近くにすら寄れなかった様子です。

なんでもボディガード?がまわりに20人くらいいたとか。


相手の方が一般人でもあり、チョン・ドヨンの強い希望で厳粛・静かな式をということだったんですが、

案の定、激しい取材合戦が繰り広げられてたみたいです。


そりゃそうでしょう、チョン・ドヨンといえば韓国を代表する女優さんですものね。

人気商売のここがつらいところです。

これ、空撮ショット?

Posted by yomo222 : 05:46 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

ヨン様の新作ドラマ予告編DVD15万本!

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ペ・ヨンジュンの新作ドラマ「太王四神記」が、放映前に大ヒット。

7日に「金盤」「銀盤」の2作に分けて同時発売される予告編DVD「太王四神記 公式ガイド」

の初回出荷本数が既に計15万本を記録。

映画やドラマの本編DVD並みの数字を予告段階でたたき出した。

発売元はエイベックス。

やっぱり、ヨン様は偉大です。

http://www.youtube.com/watch?v=D_hQBwJF5jk

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Posted by yomo222 : 02:33 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

カン・ドンウォン

出る映画出るドラマがことごとくヒット!

日本では「1%の奇跡」がダントツ人気のカン・ドンウォン。

これは珍しく歌を披露しているシーンです。

Posted by yomo222 : 05:47 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

イ・ドンゴン 2001年ハイマートCF キムチ編

新作映画も決定したイ・ドンゴン。

6年前のCMです。

Posted by yomo222 : 02:37 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

キム・ヘスの最新作「浮気日和」

「愛の群像」以来、大好きな女優、キム・ヘス。

最新作はイ・ミンギとの共演も話題の「浮気日和」。

日本には来たことあるのかな?

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Posted by yomo222 : 23:27 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

ソン・スンホンが再び日本を訪問

23日に京セラドーム大阪で行われるIVIチャリティー・コンサート

2007「韓流フェスタ in Osaka」に出席するため、

22日に日本に向かう予定。23日にイベントに参加した後、

別途行事は行わず、24日にすぐ帰国する予定。

こちらは先月の初来日の模様。

Posted by yomo222 : 01:37 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

大韓民国映画大賞 主演男優賞! チョ・インソン

若手俳優ナンバーワンとも評される、チョ・インソン。

「バリでの出来事」でのイメージが強烈ですが、二枚目でありながら、

コミカルな演技から、今回受賞の対象となった「卑劣な通り」での

悪役まで幅広い表現力を備えた実力派です。



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ペ・ヨンジュン  Oronomin C CF

Posted by yomo222 : 08:02 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

ペ・ヨンジュン  MBC Section TV 20061201

Posted by yomo222 : 08:00 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

ソン・スンホン、CM撮影

ソン・スンホンが除隊後初のCM撮影で鍛え上げられた肉体美を披露。

スポーツメーカー「ルカフ」の専属モデルとして1年間の専属契約。

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Posted by yomo222 : 00:57 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲

韓流といえば・・・!

いまさらながら、といわれるかもしれませんが、

韓流を語ろうとすれば絶対に外せない人物。

そう、ペ・ヨンジュンさんです。

おそらく連想クイズでも10人中9人はそう答えると思います。

どのくらいの影響力があるかと申しますと、

竹島(韓国名:独島)問題が騒がれていた頃、マスコミは

ペ・ヨンジュンさんがどうコメントするかを追いましたが、

当然といえば当然、大韓民国のものである、と発言しました。

これを聞いた妻はつかさず、ペ・ヨンジュンがそういうなら、

きっとそうなんだ、と言い放っております。

つい、その2年前までは韓国のドラマひとつ見たことがない人がです。

かくいう私もまったく知りませんでしたし、興味を持とうにも全然

情報もありませんでした。

韓国の文化に初めてふれた、とおっしゃる方が多いことからも、

それまでいかに近くて遠い国であったかがみてとれます。

実は、「冬のソナタ」が初放送された時、わたしは見ていません。

はやりものには、フンッと反応してしまう天の邪鬼だからです。

その後のブームの盛り上がりで、興味をそそられはしたのですが、

お涙頂戴のメロドラマだろう、くらいの予断でまだ見ませんでした。

はじめての「韓国」はその年の秋に放送された、ホテリアーです。

それまでも日本のドラマですらあまり面白いとは感じなかったのが、

これがおもしろい! ものすごく面白く感じたのです。

あぁ、この人が噂のペ・ヨンジュンか、ぐらいの感覚でしたが、

ドラマそのものが素晴らしく輝いて映りました。

あるいは、似て非なるモノへの好奇心だったのかも分かりません。

文化の基盤に共通点が多い反面、意外なところで日本と韓国は

違っています。


ついお隣の国がどんな風なのか、知らずにきたわれわれに、

劇的ともいえる変化をもたらした、「冬ソナ」の功績は非常に

大きいものがあると思います。

そんなこんなで続けて見たドラマが、「冬ソナ」。

その次が「愛の群像」。またその次もペ・ヨンジュン氏のドラマ

ということで、初期の刷り込みが形成されました。

TV放送中以外は、最初にかためてペ・ヨンジュンさん出演ドラマを

見ていますので、いまなおその印象は強く残っています。

あまりにもブームが盛り上がって勘違いしていたのを、今思い出しました。

最初に見た韓国ドラマは、「フレンズ」でした。

たしか日韓合作で、ウォンビン氏と深田恭子さんの主演でしたね。

ワールドカップの共催から制作されたドラマでしたが、

そのときの印象は、なんといい顔で笑う俳優だろう! というのを

記憶していますが、両国の深い溝も感じて複雑でした。

そう、ウォンビン氏にもペ・ヨンジュン氏にもなかなか日本では

お目にかかれない、なんとも優しい笑顔と表情があります。


この笑顔でみなさん、コロッといっちゃうわけですね。


ペ・ヨンジュン氏のことはまだまだ書きます。

Posted by yomo222 : 02:00 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲