■直感式万歳
できるだけ正確に記すのは心がけてはいます。
でも、世界的にも珍しい個人が発信できるメディア、メールマガジン。
文字離れとか言われますが、世界中のブログの過半数を
日本語が占めてるそうです。
愚にもつかないサイトの大量発生といわれればそれまでですが。
せっかくですからできるだけ好き放題も書いてみたい。
マーケティング理論にのっとった書式や修辞はあまり好みません。
理詰めで書いたってちっとも面白くなんかない。
直感式万歳! こころおもむくままに。
といいたいのはヤマヤマですが、そうもいってられなくなってきました。
といいますか、ねっとびじねすではそれでは儲かりません。
なんでかと申しますと、理科というか数学というか哲学というか、
仮説 → 実験 → 検証 が必須だからです。
まぐれ以外では当たりません。
組み合わせにいたっては積み重ね以外には見つけられません。
地道なコツコツ型の人が成功するわけがここにあります。
アダルトがインターネットを大きくしたのも事実です。
同様に「検索」がネットを支えています。
コンピューターの成り立ちからして、大量のデータを並べ替える、
探し出す、演算するは基本です。
検索は「キーワード」に集約されます。
世界的にももっとも複雑な言語である日本語ですから、
キーワードの選定作業はことのほかやっかいです。
間違いキーワードがこれだけ選べる国もそうないのでは、
と思います。
これからはますますキーワードが重要度を高めるのは疑いようがありません。
Posted by yomo222 : 04:52 | Comments (0) | Trackbacks (1) | Page Top ▲
初心者が陥るキーワードの罠
皆さんご自分のサイトがどんなキーワードでヒットしていますか?
もしかして、一つに絞っていませんか?
上位表示を狙うためにキーワードを絞り込みますが、
一つに絞ると検索サイトの上位表示が難しくなります。
初心者はとくに、『アフィリエイト』に縛られてしまいます。
その結果、大きいサイトにつぶされてしまいます。
さて、目線を変えて、
あなたは、検索をするときに、どうしますか?
たとえば、カローラっていう車を調べるときに、
『カローラ トヨタ』
とかしませんか?
2〜3のキーワードを組み合わせると思うんです。
そこで、一ひねり入れれば、弱小サイトでも上位表示が可能なんです。
どうですか、希望が見えてきましたね。
ポイントは一ひねりですよ。
グーグルやヤフーでいろいろと検索を試してみるといいですよ。
あるときひらめきがやってきますよ。
引用元URL:http://blo-zou.com/article.php?id=b0000001992&a=b0000001135_1
Posted by yomo222 : 15:04 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
